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2007年08月12日

パンク

Image049.jpg

だから アメリカの車も レンタカー屋も 信用できない〜と 怒りまくった一日。

朝 ダンナを大学に送って行った帰り 道すがらでやっていた大きな手芸展、楽しくみて 帰ろうと思ったらタイヤがパンクしている〜
実は 空気を入れるバルブの蓋が どこかへ すっ飛んでしまって 空気が少しずて 抜けてたのでした。

普通なら すぐ修理工場に持っていき 蓋を調達し、空気を入れてもらうのだけど、自分の車じゃなく レンタカーなので 電話すると 契約者 つまり ダンナでないと 応じられないという。
彼は研究会中 携帯も取らないだろうし しかたなく大学にメッセージを託し、何とか連絡がついたものの 彼が運転しているわけでなく 契約書も 彼の手元にない。
で、また 私が 不親切な人と 交渉する羽目に〜
契約書も 私が持っているコピーは 契約書番号も読み取れないくらい 薄い。
そう言ったら 電話を切られた!!
で 三人目の女性は かなり親切で こちらの状況を理解し、やっと 修理の人をよこしてくれ、スペアタイヤに 換えてもらい、修理工場まで 連れて行ってもらいました〜

不幸中の幸で 修理は 全て レンタカー屋が カバーするとのこと、全て 終わったのは 3時半〜

あたしの 大事な サンタフェの一日を返せ〜〜〜

ちなみに 写真は 昨夜 食べたニュー・メキシコ料理、トルティーヤです〜


posted by りふぉんママ at 07:19| Comment(0) | TrackBack(0) | | 更新情報をチェックする
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