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2008年12月14日

ホテル下の湖畔

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りふぉんが まだ 帰ってきていないので、もうしばらく
旅にお付き合いください〜〜
18日に 迎えに行く予定です。

バリローチェの中心から西北へ24km、ナウエル・ウアピ湖の
ジャオジャオ半島に建つホテル、「Tunquelen」
急な坂を下りて行くと 湖畔に出ます。
昨日 アップしたアサードは ここでやったんですが、滞在中、
よく 一人で来ては 湖畔に座って ぼ〜〜っとしてました。

とっても 澄んだ水で よ〜〜く 見ると 小さな魚がいました。
水は やはり とても冷たくで とても泳げな〜〜い、と
思ったけど、泳いでみた、という人がいて びっくり。
よく 心臓麻痺を起こさなかったな〜〜と感心・・・・
皮下脂肪が違うのか、皮膚の厚さが違うのか、あまり 冷たいと
感じなかったらしいです。

20年後、また 訪れても きっと 全く同じ景色が見れるだろうと
思うし、このままの自然がいつまでも 残ってほしい、と
思いました。
パタゴニアの氷河は 刻一刻と 少なくなっているようです。


posted by りふぉんママ at 11:23| Comment(4) | TrackBack(0) | | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こーゆーとこでボーっとしてたら、
体も心もリフレッシュ、できたかな??
こんなキレイな景色、
ずーっと残っててほしいな

ソーリーとサンキューくらいしか話せないラテ家
には無理だろーけど。。
りふぉんママ、20年後も行って
確かめてきてっ!!
Posted by ラテママ at 2008年12月14日 18:40
ま、20年後なら まだなんとか〜〜と思うママさん、景色も健康も守りたいな。

ソーリーとサンキュー?
十分だよ〜〜それが言えない人って多いんだよ。
日本語でもね!
Posted by りふぉんママ at 2008年12月14日 18:47
ついついコメント2度目(笑)
新婚旅行で行ったNY
NYの前にフロリダにいたの。
あっちって観光地でしょ〜 だからのんびりしてるんだよね(あとから気づいた)
で、NYに着いた途端 みんなが早いのっ!!
歩くのもしゃべるのも 英語だって何言ってるのかぜんっぜんわかんないし、
(たぶんディズニーワールドとかの人たちは ゆっくりしゃべっててくれてた)
で、いろんな人やモノにぶつかるぶつかる。。
無意識にソーリーばーっかり言ってたらしくってね〜
帰りの飛行機の中、客室乗務員にぶつかっちゃった時 とっさに ソーリー って。。
帰りの飛行機は JAL。
もちろん日本人^^
お互い苦笑いだったよ。。。


Posted by ラテママ at 2008年12月14日 22:16
ラテママさん

(^^♪ついつい コメに返事2回目〜〜
アメリカはね〜〜場所によって 言葉が全然違う。
・・・・って 日本も、だよね。
フロリダは それほど 癖はないと思うけど、南部、テキサスとかは たぶん 全然わかんないと思う。私はNYが一番長くて6年半いたから 私の英語はNY訛り。 早い、汚い、だらしない・・・(笑)
これは 正しい米語ではありません。
一番きれいなのは ボストンあたりだと言われてる。
カリフォルニアの米語も しばらくしないと理解できない。
イギリス英語(本家本元)は もっと苦手。

ちなみに NYあたりで「sorry」を使うと やばいことがあるよ。
「sorry」は 自分に非があることを認める言葉。
つまり 賠償責任を問われる。
事故なんかのときは 何も言わないのが鉄則。
裁判で 絶対 不利になるんだよ。
ぶつかったときは「pardon」が適当さ。
今度は 3つ目の言葉を覚えて使ってみてね(笑)

Posted by りふぉんママ at 2008年12月14日 23:09
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